IKEDA隊長コラムCOLUMN

「おかにわ建設」のこと(212件)

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我が家のこと実家のこと大相談会

来る11月25日(土)に 「我が家のこと実家のこと大相談会」で特別講演、ならびにご相談役を務めさせて頂きます。 お申込みページはこちら       2030年には空き家が全国で30%以上になると言われていますし、人ごとではありません。 なってからではなく、なる前にちょっとした準備をしておくだけで、実は住まいは有効的に 活かすことができます。そのようなお話や相談をお受けしたいと思います。  現在、このようなご相談が幾つも弊社にきています。 すでに空き家になっているお住いから、将来その可能性の高いお住いまで様々ですが 現在、最も問題視されている、無管理になっているような空き家になる前にご相談頂く 事で、住まいの活かし方をご提案することが出来ています。 もし、其のような事が頭の片隅をよぎる方は、ご参加並びにご相談頂けるとよいでしょう。   当日は不動産コンサルタントで著名な、高橋正典氏と共にその大役を務めさせて頂きます。 この機会に、あとで苦労する住まいになるのではなく、活かせる住まいになるべくお話を 聞いて知って行動しましょう!!。 お申込みは、住まいづくりナビセンターのホームページ等を御覧くださいね。→お申込み  「我が家のこと実家のこと大相談会」 2017年11月25日(土) 13時~17時 開催場所:マロウドイン八王子  JR八王子駅 北口 徒歩4分 主催:一般財団法人住まいづくりナビセンター 後援:東京都 / 八王子市 
隊長IKEDA隊長

西東京市民まつり2017/いこいの森

いよいよ、この時期がやってきました。 「西東京市民まつり2017」テナントブースNO118(岡庭建設) 今年も岡庭建設は出店いたします! 現場監督から大工さんまでおかにわの家づくりに携わるスタッフが、カンナをつかったMY箸づくりワークショップを行います。 普段触れる機会がない大工さんの道具「カンナ」最初は使い方がわからず難しく感じるかもしれませんが、木のことを知り尽くしたおかにわスタッフが優しくご指導いたします! ◆ 開催情報 ◆<会場のこと>平成29年11月11日(土)10:00〜16:0011月12日(日) 9:00〜15:30開催場所: 西東京いこいの森公園(西東京市緑町3-2)*ひばりヶ丘駅より徒歩20分程度<ワークショップのこと>料金:500円時間:20〜30分ほど 岡庭建設はテナントブースNO118です! 皆様とお会い出来ることを楽しみにしております! 今年は、何やらおかにわブースで面白いことが行われるとか・・・!です。  詳しくは→西東京市のHPでご確認ください。  隊長 
隊長IKEDA隊長

全国から岡庭建設を視察に

先日の10月31、11月1日と建築メディア新建ハウジング主催で、 「岡庭建設の取組を視察する」が開催されました。(工務店向けの勉強会) きっかけは→6月の「工務店カンファレンス」での講演のようです・・・ 岡庭建設の家づくりから家守りの取組、それから地域やワンストップサービスなど 少々独特な活動に興味があるようでして、北は北海道から南は鹿児島の名だたる工務店 様が参加されていました。 普段、お客様への説明等にはなれていますが、同業の人たちに自社の取組を話をする 事は多くないですが、興味をもって遠方から来られた方々の為にスタッフ一同で対応 させていただきました。 2日間に渡り行われる視察、初日は工事途中の現場や完成した家々を延べ10件程度 道沿いを通過しながら見学頂きました。主に行動範囲半径3キロ圏内での視察です。 視察現場では、チームおかにわで担当している人たちから説明! という事で、最初は練馬区で建築中のお宅へ。 こちらは、設計リーダーの芹沢隊員と黒澤隊員から。まず、全国から集まられる工務店の皆様に、東京での家造りのあり方をご覧頂くと 共に、日照権や建築基準法等、厳しい条件化の中での建築手法や建築規模、土地価格 と建物の金額帯などについてもお伝えさせていただきました。 我々東京で建築する際には、30坪以下の土地での建築は日常のことですが、地方の 工務店からすると驚の景色のようでした。通過完成見学を交えながら、完成前の「とみとみの家」へ ここでは、設計の持田隊員と現場の森隊員が担当という事で説明を!。 敷地条件の中で以下に豊かに暮らしていくかの工夫として、2階リビング、アイランド キッチン、引込みサッシや小上りにブリッジ吹抜など、都市の中で楽しく暮らしていく アイディアや設計手法について話ししていました。 その後は・・ リノベのモデルでもある「木ノベーションスタジオひばりヶ丘」へこちらを担当したのは、おかにわリフォーム工房の堀内隊員。 自らも建築士であり、現場も管理できる多能工型技術者。 堀内隊員からは、木ノベスタジオの概要から、既存住宅の利活用方法からの付加価値、 また、古き建物を裸にしながら設計、工事をする上での注意点等について語られました。 リノベでありながらも内部の写真を写しわしれましたが・・・汗。そして、最後は田無のASTAの中で昨年設計・施工で手がけた福祉施設「陽だまり」 こちらは、リフォーム工房の外丸隊員からの説明! 木を利用しながらも住宅だけでなく、このような施設などの事例も見学頂きながら 地域との繋がりも知って頂きました。 この後は、そばにある名店「中華 墨花居」さんで懇親会を開催し無事に初日が終了 2日目は、岡庭の取組についての座学?的なお話を3時間余りさせていただきました。 伝え忘れましたが、初日の現場視察等は、バスでの移動。そして、そのバスの中で ひたすら、バスガイドをしてくれたのが、広報の越中隊員!。話し方から話しの内容 話しの上手さは参加者からも絶賛されておりました・・・笑。 当然、2日目もレクチャー役です! という事で、2日間に渡る「岡庭建設 視察」を無事終えることができました。 それぞれの地で、私達の取組が参考になり、地域の活性化につながれば幸いです。    隊長    
隊長IKEDA隊長

ひばりタイムス掲載/西東京市空家会議が

2017年9月から取り組み始めた「西東京空き家会議」早速ですが地元の地域メディア紙「ひばりタイムス」にその取組が掲載されました。 記事の詳細は→ひばりタイムスへ 現在西東京市も、空き家対策にのり出し、建設、不動産等の団体等との協定等も進められているようです。どちらかと言うと、空き家になった住まいの相談対策のようですね。 記事にも掲載されていますが、「西東京空き家会議」は空き家の利活用を促進することで独自性豊かな楽しい町にすることを大義に掲げています。いわゆる、今住んでいる住まいがもしかしたら将来空き家になるかもしれない・・・其のような住まいの利活用方法をアイディアにより解決していくことを考えています。→「第二回空き家会議」の模様はこちら      実際に、利活用することが可能なのか、利活用だけでなくコミニュティーの場としても利用できるのか、収益性があるのかなどを含め提案していければと考えています。 まだまだ立ち上がったばかりですが、行動力のあるメンバーが多いので、情報収集の他それぞれのネットワークを活かし様々なアイディアが集まっていて、早い段階で今後の方向性などもお見せできるかもですね。と少し先走りましたが。。。笑 いずれにしても、行政だけでなく、民間は民間の考えで今後増え続ける空き家対策に向けて取り組んでいくことは大事だと思います。どうぞ長い目で応援してくださいね。 あーすでに相談したいことが・・・ということがあれば、「相談してみる」ボタンからお問いかけ下さいね。→相談してみる  隊長 
隊長IKEDA隊長

安心R住宅/説明会が全国で

以前このコラムでも少し触れましたが、国が、既存住宅の流通促進に向けて、本年中に、「住みたい」「買いたい」既存住宅の流通促進に寄与する事業者団体の登録制度「安心R住宅」の運用(団体の登録)を開始する予定だそうです。 今月末から全国で説明会が開催される模様。→説明会 【なに?「安心R住宅」って】と思われる方がほとんどですが、今後、新築で家をつくった後、耐震性等の品質を備え、消費者のニーズに沿ったリフォームの実施等について適切な情報提供が行われる既存住宅に対し、国の関与のもとで標章付与を行うしくみなんです。いわゆる、既存住宅、中古住宅の良質な住宅に対しては、そのお墨付きを付けて、売買ができるということです。その標章があると国の制度によって売買されることになりますから、安心、安全、そしてその家、住みたい、買いたいが促進されていく方向です。 実際に住宅の瑕疵保険や長期優良住宅などの普及により、住宅の良質化が進んでいますから今後はしっかり住まいを維持管理していくことで、安心して売却できたら付加価値として高く売却することができたりする時代はもう遠くないかもしれません。 で、これらの制度を利用していくには、国が登録、指定した団体でしか出来ない制度となる模様です。良質な住宅とはを、各団体が示しながらその価値を市場に提供していき評価されていくものと思われます。今後、工務店団体等でもこの仕組の利用を模索、検討をしていく模様です。   【岡庭建設での取組もそう!】 岡庭建設、岡庭不動産では、このような制度に至るまで、国の中で先導的な取組として採択され、近隣不動産業者ほかとネットワークを組みながら良質な既存住宅売買に向けての仕組みづくりを進めてきました。その時に出来た制度が「インスペクトハウス」2014年に制定→WES-Tの「インスペクトハウス」たる制度を構築し、様々なメディアにも取り上げられました。 そう言えば、日経のシンポジウムでも登壇させていただきましたねー。→記事全文  どのような内容かと言うと、「良質な住宅にラベリング」をしていく制度です。 「保険がつく住宅」には赤ラベル 「保険は現段階つかないけれどしっかり維持管理」を手がけている住宅は青ラベルという具合な制度を設けて、しっかり「つくった」「かった」家を維持管理して、万が一の売却の際にも、保険が付保できて、安心安全、付加価値のある既存住宅として売却できる制度です。  現在では岡庭建設の「おうちクリニック」というメンテナンス制度に組み込み、新築された住宅やリフォームされた住宅の既存住宅瑕疵保険の付保と併せ、「住みたい」「買いたい」と言われる状態を維持しつづけています。 そして、このような先導的な取組が、岡庭建設、岡庭不動産以外にも全国で手がけられていたわけですが、次年度から国が一つの制度として取組始めるということですね。 ですから、今後、岡庭建設「おうちクリニック」に入会している方は、登録制度次第ですが、このまま国の標章を利用して行くことができそうです。 という事で、今後 「住宅をつくる」「かう」「かってリフォーム・リノベする」 いずれにしても、この後の行動が大事であると言う事が社会的に進んできそうです。まずは、今後説明会が執り行われてまいりますので、詳細が分かり次第お知らせしますね。 余談ですが、10月24日のシンポジウムの際に国土交通省の担当官が一緒に登壇されます。ここでもこの「安心R住宅」について直轄の担当官からお話もある模様です。ご都合のつく方は、参加されるといち早い情報が得られるかもですね。 →10月24日【東京都住生活月間「豊かな住生活の実現に向けて 選んで育む既存住宅」】    隊長  
隊長IKEDA隊長

「西東京 空き家会議」が始動!

『西東京 空き家会議』が始動します。  2030年には日本の住宅の30%以上が空き家になると統計ででているほど、全国で今後更に社会問題化する空き家・空き地。 これは、私達東京、そして地元西東京市でも人ごとでなく大きな問題に発展していきます。  そんな中、市民の立場から、地域メディアでもあるFM西東京、空き店舗活用した飲食店ヤギサワベース、ヤギサワバル、まちづくりオーガナイザーでもあるユニココ、地域工務店でもある岡庭建設などの有志が集まって、課題としてではなくポテンシャルとして空き家を研究して、利活用の実践等をし、[楽しいまち]をつくろうという主旨のもとチームが立ち上がりました!  そして、昨日は初会合を開催。 早速、この街の現状の他、やるべきこと、目指すべきことなどについて話し合いました。地域を愛する人たちの情熱は素晴らしい。話し合いは場を変え深夜までつづきました・・・・笑。 これから《西東京 空き家会議》として、単なる会議や提言だけではなく、地域の未来、社会をより楽しく、豊かにしていく取組に精進して参ります。 岡庭建設、そして隊長もこの取組に微力ながらお力添えしていきます! また、この会議と併せ、空き家関連の情報発信なども隊長コラムでお伝えさせていただきますね。!  隊長        
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東京都住生活月間セミナー2017にて講演します。

【東京都住生活月間2017セミナー】10月24日(火)東京都庁  都議会議事堂1階 都民ホールにて 微力ながら東京都様からのご依頼で、この度「東京都住生活月間セミナー」にて講演とパネラーを務めることなりました。既存住宅(中古住宅)の売りたい、買いたい、活かしたいなど自社の取組を含めお話させていただきます。当日は国の既存住宅における新たな制度についても聞けるとか。今後、豊かな都民の住生活の実現にむけて役立つお話がになりそうですね。m(_ _)m。都庁でお話するのはハジメテ・・なので今から緊張・・・笑 東京都のサイトからお申込みできます。→東京都都市整備局  【私は新築するから関係ない・・?】 いえいえ、とても関係あります。新築で家をつくっても、買っても、その瞬間から既存住宅(中古住宅)になります。一般的にはつくって安心、買って安心!そこで、満足してしまうことが多いですね。 でも、近年の家は住宅の質も高まり、しっかり維持管理、そうメンテナンスしていくと長きに渡り住んでいくこともできますし、その分の価値もうまれるかもしれません。 そうは言っても家売るつもりないしーと思っている方・・・売却するときは様々な諸事情で突然やってきます。その時に、メンテナンスされた家と、されてない家、どちらが安心ですかー?と聞かれたら、メンテナンスされている方が安心と答える方が多いと思います。 それが、買主も気持ちなんですね。家をつくる、買ったその日から皆さんも「売主」なんです。ですから、常に買主の気持ちで住いを維持管理していくと、いざって時に買い手が早く着いたり、価値が高くついて売却できたりと様々な恩恵が受けられるんですね。 まー当日はそのような事も含め、更に大事なことなどをお話、そしてパネリング(議論)できればと思います。 ぜひ都庁までお越し頂ければ幸いです。m(_ _)m   隊長      
隊長IKEDA隊長

いろはにおうち/OB様用季刊誌 創刊

おかにわ建設の新たな季刊誌「いろはにおうち」が発刊されました。 主におかにわで家造りやリフォーム、木ノベーションをされたOBユーザー様向けの冊子ではありますが、自然素材との付き合い方や手入れの仕方など、様々な情報を掲載していることから、これから家造りやリフォームをご検討の方々でも、とてもためになる紙面構成になっています。 「いろはにおうち」の表紙は、弊社のパブリシティーにもご協力頂いている川崎さんによるイラストです。 創刊号の主な内容は以下の通り ◯無垢の床材の手入れの仕方◯無垢の床がおや?っと。自然現象について◯家のお手入れ方法◯メンテナンスワークショップ情報◯様々な製品情報やリコール情報。(太陽光発電を搭載された方へのお知らせ)等々 OBユーザー、おかにわファミリーの皆様には既にお手元に届いているかと思います。お陰様で大変好評いただいているコメントを頂いたり、メンテナンスワークショップも、定員を超えるお申込みを頂くことができました。申込が多く、参加できなかった皆様、本当に申し訳ありません。次回は10月開催で現在準備を進めております。m(_ _)m →7月開催メンテナンスワークショップの模様 という事で、「いろはにおうち」を通じてお住いの維持管理に今後も寄与して参ります。 どうぞよろしくお願いいたします。  隊長   
隊長IKEDA隊長

安全大会/&暑気払い

ご報告遅くなりましたが、8月1日に行われた「29年度 岡庭建設 安全大会」の模様です。 「安全な住まいは、安全な現場から」と おかにわワークスの職人、そして関連するメーカーや協力業者と当然、チームおかにわスタッフも全員参加で行われました。当日は ・おかにわの取組みについての報告 ・安全宣言を現場チームから ・そして安全意識の高いワークスのメンバーに送られる安全表彰式 ・田無警察様から交通事故事例等についてお話いただきました。遺族のお話には・・(T_T)    などなど、社員、おかにわワークス他皆で安全な現場へのあり方を学びました。充実した一日で◎。その後は、田無の名店、墨花居さんにてスタッフ皆で暑気払い!学んだ後の一杯は美味しい!・・準備に頑張ったスタッフみんなの笑顔もよかったです。さーまた一年無事故を目指し、皆で頑張って参ります!!  隊長  
隊長IKEDA隊長

「カスタマイズ分譲住宅」

おかにわのカスタマイズ分譲住宅(KI-BAKO分譲)おかにわ建設では分譲住宅も手がけています。でも普通の分譲住宅と異なり、注文住宅と同等の内容で建築される「木」と「自然素材」等のほか、「耐震等級3」「一次消費エネルギー等級5」(省エネ性)を実現し建築されています。詳しくは→「おかにわの分譲住宅・土地探し」へ 私達が自ら建築することもありますが、「おかにわの分譲住宅」を希望されるお客様には事前に土地建物のエリアと希望価格を登録頂くと、それぞれご希望にあった計画がされる際にプロジェクトをご紹介し、ご希望にそって計画を調整していく制度です。 ❏「おかにわのカスタマイズ分譲住宅のメリットって?」❏ おかにわ建設では、不動産業も手がけていることから、土地の仕入れを日々手がけております。その土地を分譲型とプロジェクト化するわけですが、エリアや想定価格の近い方にお声をかけさせて頂き住まわれる方々の意向を可能な限り反映しプランニング・計画調整してまいります。 主なメリットとして◯プランニングが自由(プロジェクト実行前)◯KI−BAKOパーツで家具などの生活部品を選べる*設備品に一部指定あり◯物件価格が明確(土地+建物=物件価格)*追加品は別途(でも追加費用が明確)◯地盤が弱くとも地盤改良等は岡庭建設にて費用を負担ますので、不透明費用の懸念が軽減されます。◯KI-BAKOの家で建築「木」と「自然素材」を多用◯KI-BAKOの家なので性能面も明確化し設計性能評価を所得*物件規模により長期優良住宅認定も可◯おうちクリニック一般会員加入 などなど注文住宅ほどこだわらずに、という方にはオススメの建築方法です。   ❏「どのような方法で進めれば?」❏ ①「まずは事前登録を」→土地探しフォーム 先ずはフォームから、土地フォームから「分譲住宅」にチェックお問い合わせ欄に◯ご希望のエリア:(例)西武新宿線 東伏見〜花小金井  *住所でも結構です◯ご希望総額  :土地建物の合計希望価格(例)5500万円*諸費用は除いた価格で記載下さい。◯ご希望コメント:(例)できれば、1棟でなく、2棟以上並んでいる、おかにわ分譲を希望 これで登録はおわり!簡単ですね。・・笑 ②「あとは連絡を待つのみ!・・そしてプロジェクトの連絡が・・」おかにわ不動産にて、ご希望を基に物件入手に向けた活動をはじめます。希望に見合う物件が見つかり次第、対象となる方々にご連絡をいたします。複数者にご連絡が参りますので、所定の申込を頂いた方々を優先してプロジェクトを進めていきます。この際大事なのが、判断力を高めておくことなんですよー!だから、完成見学会を一つでも多く見学しておくことをオススメいたします。この時に、併せて資金の計画や融資関連のお話や作業も進めます。*事前相談も可 ③「判断力を高めるために見学会に参加する!」1棟の計画や、2棟以上の計画などプロジェクトは様々です。現在、大変多くの方々に事前登録を頂いておりますので、建築棟数以上の方々にご案内が参ります。「この場所なら希望の価格で、希望の家が・・・」でも広い家なの、狭いの・・・と少しとまどいが・・この間に、申込が入ってしまう場合も多く見受けられます。この戸惑いの差が、見学会に参加している回数の差でもあるんですね。参加数の多い人は、一例ですが「あの時26坪の家を見学して広いと思った!」等、体感的に記憶があり、同じ規模の家は建てられるんだーと、ここで既に判断することができるのですね。あとは、カスタマイズ分譲ですから、ご希望のすり合わせをこの後に行って行けばよいという事です。 ④「もう少し知りたいことが・・」という方は→相談箱で隊長に相談下さいね 「ひがしくるめのにけんや」           「よつやのにけんや」 以上おかにわの「カスタマイズ分譲」についてでした。  隊長 
隊長IKEDA隊長
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