IKEDA隊長コラムCOLUMN
「おかにわ建設」のこと(212件)
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外構部の木質化支援事業がはじまります
この4月から31年度を迎えましたね。 行政や学校、団体などは4月からいわゆる新年度! そして31年度には今までにない国の助成事業がはじまります。 様々な事業が今年は予定されているようですが、本日はまず一つ先行情報をご紹介しておきますね。 「外構部の木質化(木塀、木柵等)の支援事業」(林野庁予算) 名目の通り、塀やデッキテラスなどを木質化する場合に一定額の助成が受けられる制度が始まります。 一般的には塀は、ブロックやアルミやスチールなどの素材で建築されますが、木質化することを条件に 助成がなされます。(31年度は東京都でも多摩産材を用いた木塀の補助が決まっています。) 木で大丈夫なの・・と思われう方は参考までに以前の隊長ブログをご覧ください→「東京都が木塀・・」 先日、説明会が開催され隊長も参加してまいりました。詳細は4月中旬以降に公式に募集が開始されるそうです。 主な実証事業の内容は以下(資料抜粋) ◯対象施設・塀 ・柵 ・デッキ・門扉等・その他に類する外構施設他 ◯木材・合法伐採木材(クリーンウッド)*適正に伐採された国産材や外国産材 ◯助成額・塀等の延長1Mあたり30,000円〜の定額助成(施工業者、使用方法他により異なります) ・デッキ等は木材使用量1M3あたり300,000円〜の定額補助(施工業者、使用方法他により異なります) *全額補助ではなく、量と金額、樹種によっても助成割合が異なりそうです。*詳細は今後お知らせしてまいります。 以上が主な実証事業の内容ですが、進め方とすると、工務店が事前に対象施設(個別)に申請し、事業開始の通知を受けてから工事開始、後に工事完了交付申請を行い助成金が支払われる流れのようです。 ですので、事前に個別の申請をまとめる必要があるため、現在新築やリフォーム等の計画を進められている方や、今年度中に、上記の施設を設置したい方が対象となります。(今なら間に合う!)当然総予算額が決まっていますから、予算額に達すると終了になるものと思われます。 まずは、木塀に交換したい、設置したい、ウッドで木をこの際に設置したいと考えられている方にとっては、チャンスですね。このような助成は今までありませんでしたから、検討されている方は、弊社までご相談ください。 岡庭建設でも現在のお客様のご希望を含め、申請を件検討して参ります。 弊社の木塀例は施工でもご覧頂けます。→木塀等 隊長 岡庭の家づくり学校も11年目(西東京市 一店逸品認定セミナー) おかにわのインスタグラム→「instagram] 「#岡庭建設」「#okaniwastyle」「#おかにわ2017」 お問い合わせは→「お問い合わせフォームへ」
2019.04.04(木)

庭之市VOL9/ありがとうございました。
2019年3月23日(土)に開催された毎年恒例の地域活性化イベント 「庭之市〜おにわのマルシェVOL9」 早いもので7年目で9回目を迎えました。 今年は、他のイベントの兼ね合いもあり、一週間早めの週に開催!(例年は3月最終土曜日) 今年のテーマはオーガニック&エコ!ということで 各出店者様もテーマに合わせて工夫を凝らした商品が用意されました。 庭之市のサイトはこちら 今年の開催の一番の懸念事項が天気・・・・・・ 一週間前・・3日前の予報は雨・・・なおかつ前日の20度以上の気温から−10度下がる 寒気がやってくるというめぐり合わせ・・・ギリギリまで開催の方向性を見据えていましたが 日々の行いがよいのか・・・笑・・降水確率は20%程度まで下がる結果に。。 という事で、まずは無事に開催に至ることができました。 また、気になる来場様も例年のポカポカ陽気ほどまではありませんでしたが、 この気温の低い中でも大変多くの方々にご来場頂くことができましたー。 開催場所は毎年会場となる弊社駐車場。そして、新青梅街道側には路面店も。 キッチンカーたるお店も多く今回は3つが出店されました。 どれも地元のお店なんです。 たくさんの地域の方々、そして、岡庭建設で家造りやリフォーム他をされた岡庭ファミリー(お客様)も 多数ご来場頂き、話に花を咲かせ・・笑、全店舗の商品を頂くことはできませんでしたが 上の写真は、遅めの昼食を頂いた商品です。 今回初出店のヤナカフェさんのタコライス。 いやーピリ辛でとても美味しいお味です。地元西東京市にかつ近くにこの様なお店があったとは・・・・驚 ぜひ訪れてみたいと思いました。 そして、この様な感覚を持たれた方も多くいらしたのはないでしょうか。 「庭之市は正しく、地元のこんな素敵なお店があったんだ!」 と気づき訪れ地域のお店にお金が落ちる。 →このような地域循環が生まれることを目指し始めたのが経緯なんです。 そして9回目を迎えても隊長自身がその様な気持ちになりましたし、頑張っているお店があり、増え続けている この街を誇りに思います。 そして途中途中にはイベントも! =恒例のJAZZ LIVE!=Mami & The Hot Streets 昨年までは西東京市のキャラクター「いこいーな」ちゃんでしたが、 今年は、西東京市社会福祉協議会のキャラクター「ふくしんごう」くんが参加。。 幸せなときに頭にある赤ランプが点灯するというユニークさ 当然一日中赤ランプが点灯していましたー。 という事で、ダイジェスト版でまずは昨日のご報告です。 おっと、大事なテーマ、オーガニック&エコという事で、発生ゴミにも力を注ぎます。 会場の一角にエコステーションを設置して、ゴミの分別回収。 それらを手伝うのは、チーム岡庭のスタッフたち! ゴミ箱からゴミの分別までテーマに基づき作業させて頂きました。 3月には中々目にしない雪もちらつくほどの寒さ その中でも多数の方々にご参加頂き感謝の気持ちで一杯です。本当にありがとうございました。 来年は記念すべき第10回開催!どの様な庭之市になるかお楽しみに! 隊長
2019.03.25(月)

小平市「とことこの家」/同居型2世帯住宅
小平市で建築中でした「とことこの家」がこの度完成を迎えました。 お引渡しの関係で見学会を開催できず、ご覧いただくことができませんでしたが、昨今ご依頼 の多い同居型2世帯住宅でした。 ご両親様は、この家を建築するまで、床屋業を受け継ぎ営み約100年。 しかし「とことこの家」の完成を機にこの道を退き、お店も閉じることになりました。 そして、これからは、離れ住んでいた若夫婦一家と一緒に、今まで忙しかった分と合わせ 楽しい日々を過ごされていくようです。以前建築したご自邸は、お父様がプランを考え大工さんに家を作ってもらったそうです。 ですから、自らの暮らし方についてはとてもイメージをお持ちで、この度も私共と一緒に 暮らし方の他、日の入り方、風の通り方をアドバイスしながら具現化してまいりました。 大事な場所には大きな開口部を。デッキテラスと繋がることで目線も広がり、部屋の空間 以上に広さを感じます。 引き渡し前に、隊長が「とことこの家」を訪れた際に丁度竣工写真の撮影中でした。 おかにわの家造りは、竣工時に記念アルバムを作成します。その撮影を長年手がけてくれて いるのが渡辺カメラマン。 100年の歴史に幕を落とす、記念すべき住まいの写真を今回もお願いさせていただきました。 その竣工アルバム、そして、これから始まる2世帯の暮らしがとても楽しみですね。 隊長 岡庭の家づくり学校も11年目(西東京市 一店逸品認定セミナー) おかにわのインスタグラム→「instagram] 「#岡庭建設」「#okaniwastyle」「#おかにわ2018」 お問い合わせは→「お問い合わせフォームへ」
2019.03.20(水)

田無大勝軒/空き店舗利用
いよいよ 令和元年 5月13にOPEN!!【クーポンサイトへ】 【田無大勝軒プロジェクト 始動!空き店舗利用】 ラーメン好き故・・と言うわけではありませんが、2011年に西武池袋線・保谷駅前に新築リニューアルオープンした『保谷大勝軒』を弊社で手がけさせていただきました。 この度、のれん分けをされる運びとなり、西武新宿線・田無駅そばに、ファン待望の『田無 大勝軒』をおかにわリフォーム工房にて手がけさせて頂くことになりました。 保谷大勝軒から田無大勝軒へ! 昨今地域の店舗他、商業系施設(非住宅)などを手がける機会が増えております。お声がけに本当に感謝感謝ですm(_ _)m。良い船出となるよう、しっかりオープンに向けて工事を進めてまいります。オープンは4月後半を予定しておりますが、正確な日時が決まりましたらまた告知させて頂きますね。 お楽しみに! 隊長 岡庭の家づくり学校も11年目(西東京市 一店逸品認定セミナー) おかにわのインスタグラム→「instagram] 「#岡庭建設」「#okaniwastyle」「#おかにわ2017」 お問い合わせは→「お問い合わせフォームへ」
2019.03.16(土)

おかにわワークス/インスタ映え?
おかにわ建設の家造りやリフォーム、リノベーションを手がける、職人ネットワーク「おかにわワークス」 現在、社員大工でインスタにて工事途中の模様を、話題の「instagram」を介して投稿しています。 まさしく、工事現場のインスタばえ・・・笑。 という事で、作業風景や大工、職人の活躍する模様を見ることができます。 一度覗いて見てくださいね。→おかにわワークスのインスタ 大工さんカッコいい!とよく現地で言われるのが、上棟と呼ばれる建て方工事(柱、梁の骨組み組み上げ工事) のときなのです。その上棟の模様や、木を削るシーン、加工するシーンの他、機械ではなく人が手をかけていか なければ進まない建築工事の模様をインスタを介して伝えて参ります!。 おかにわワークスの活躍と共に、ご自邸の工事模様、そして職人を目指す方々にご覧頂ければ嬉しいです。 ぜひぜひ!覗いて見てくださいね。→おかにわワークスのインスタ 隊長
2019.03.10(日)

ZEH等3省連携事業説明会が開催されました
あまり耳にされることは無いかも知れませんが、政府には「エネルギー基本計画(平成30年7月閣議決定)」というものがあり、「住宅については、2020年までにハウスメーカー等が新築する注文戸建住宅の半数以上で、2030年までに新築住宅の平均でZEHの実現を目指す」とする政策目標を設定されているんです。 これは、地球温暖化防止、気候変動防止に向けて、世界中がCO2削減に向けて様々な取り組みを施しているところですが、国内ではこのエネルギー基本計画に基づき住宅分野でのエネルギー、CO2削減に向けた施策があります。その計画に基づき私達工務店やハウスメーカー等でも省エネ住宅、昨今でいえばZEH(ゼロエネルギー住宅の普及が望まれているんですね。 ※ZEHとは?:断熱性能などを大幅に向上させるとともに、効率的な設備システムの導入により、室内空間の質を維持しつつ大幅な省エネルギーを実現した上で、再生可能エネルギーを導入することにより、年間の一次エネルギー消費量の収支がゼロとすることを目指した住宅.という定義があり、いくつか定義にも種類があります。 隊長コラムでも幾度か書きました「東京ゼロエミ住宅」も同上の計画に基づき東京都の独自の取り組みとして始まりかつ、独自の水準を掲げて取組むことで話題になっています。東京の場合は、敷地の大きさや、法的規制により屋根に再生可能エネルギーを搭載することが難しく、その分、建物、建築物そのものでエネルギー消費を削減していく事を目指した制度でもあります。ZEHにはならないけれども、確実に消費エネルギーを各住宅で30%以上削減できる!住宅なんですね。間もなく31年4月以降で制度がスタートするものと思われます。 話を全国的に戻すと、これらのZEH住宅の普及をするべく、太陽光発電など設備系の施策を担う「経済産業省」、環境全般の政策を担う「環境省」、建築物や住宅などを担う「国土交通省」が連携し、これらのZEH普及に取組んでいく、後押ししていくことになります。 ZEHになるとこのように3省に関係性がまたがり、なんだかなーともやもや感はあるのですがまー合同で推し進められるということと、それぞれに担う役割を明確に決めて施策が遂行されていくようなので、連携が無いよりも手を繋いで推し進められることは喜ばしいことですね。・・・って偉そうに語ってますが・・笑。 今回はその後押しとなる、「ZEH等3省合同説明会」として、担うZEHへの内容を説明されるのと、併せて補助事業の内容が示されるということで、隊長も説明会に参加してまいりました。参考までに! 隊長 岡庭の家づくり学校も11年目(西東京市 一店逸品認定セミナー) おかにわのインスタグラム→「instagram] 「#岡庭建設」「#okaniwastyle」「#おかにわ2017」 よりよい住生活に向けて 隊長、全国の工務店を代表(JBNの理事)して「住宅生産団体連合会」委員会出席中 お問い合わせは→「お問い合わせフォームへ」
2019.03.08(金)

業界団体での活動も
昨日は工務店業界団体JBNを代表して「住団連」(住宅生産団体連合会)のWG委員会に出席です。 「住団連」は大手ハウスメーカーから分譲住宅大手パワービルダー、隊長が理事を務める工務店団体JBNを含め、計年間50万戸相当を手がける、正しく日本全国の大半を占める住宅生産者団体の集まりなんです。 その中に様々な委員会等があり、隊長は住宅性能関係の委員会(WG)に委員として出席中です。 現在は、住宅の省エネ基準適合義務化関連から長期優良住宅のあり方検討他を議題にしていて、国などの行政機関に意見や要望等を検討されています。 別の委員会では、税制関連や、法律関連の委員会もあり、皆様のわかりやすところで言えば、住宅のローン減税などに対しての要望等も同団体から行われているんですね。 消費者の方々のより安心安全、豊かなくらしになるべく議論でもあります。 その中で微力ですが、工務店団体JBNを介して全国の工務店に伝えていくのと、地域方や地域工務店の声を届けなければですー・・が毎回資料が膨大で・・・汗。 以上隊長の業界団体活動でしたー。 岡庭の家づくり学校も11年目(西東京市 一店逸品認定セミナー) 次回は3月3日開催! おかにわのインスタグラム→「instagram] 「#岡庭建設」「#okaniwastyle」「#おかにわ2017」 よりよい住生活に向けて 隊長、全国の工務店を代表(JBNの理事)して「住宅生産団体連合会」委員会出席中 お問い合わせは→「お問い合わせフォームへ」
2019.03.02(土)

業界新聞・新建ハウジングに掲載
先日、多数の建設会社・工務店が購読している業界新聞「新建ハウジング」に次年度 から東京都が省エネ施策として予定している「東京ゼロエミ住宅」について掲載され ました。現在予定している建物の仕様等と、「東京ゼロエミ住宅導入促進事業」たる 補助制度についても触れられています。東京都の施策で全国紙の一面ですから、業界的 には大きな出来事なんですね。国ではなく都が独自水準に取組むこのと衝撃?・・笑 =「東京ゼロエミ住宅とは」? 中面では、この独自水準を検討していく関係者とし昨年一年委員会に携わったことと、 工務店団体の役として、岡庭建設としての取り組みを含め隊長から取材コメントさせて いただきました。いやーこんなに大きな写真に記事になるとは・・・。 業界的な新聞なので、皆様が読むには難しい内容かと思いますが、来年度からは、東京都 が独自の省エネ水準の住宅建設を後押しするんだという事を知っておいて頂くことと、 これからは、地球温暖化防止、気候変動、限られたエネルギー利用が求められている。 その為には住まいの性能を向上させ、エネルギー消費を減らしていくことが急務だという事 も知っておく必要があります。 どの様な住宅なのかは、おかにわの家造り「木バコゼロエミ」(その水準を超える家)を覗いて みてくださいね。 隊長 岡庭の家づくり学校も11年目(西東京市 一店逸品認定セミナー) 次回は3月3日開催! おかにわのインスタグラム→「instagram] 「#岡庭建設」「#okaniwastyle」「#おかにわ2017」 よりよい住生活に向けて 隊長、全国の工務店を代表(JBNの理事)して「住宅生産団体連合会」委員会出席中 お問い合わせは→「お問い合わせフォームへ」
2019.02.28(木)

練馬区完成見学会/ようようゆめハウス
「ようようゆめハウス/練馬区」の完成見学会が先週末に開催されました。 「ようよう」には、これからの人生がひらけ、希望に満ち溢れている様子を意味する「前途洋々」から「ゆめ」にはその文字通り「夢」という意味と、2人のお子様の名前からキーワードを得て、名付けられました。 振り返れば、出会いは、都内での家造り相談会から。 土地探しからはじめる家づくり。相談会で家造りのポイント概要をお話しながら、お互いの価値観があっていたことを今でも覚えています。 その後家づくり学校に参加して、家造りの進め方を学び、土地の選定方法を知りつつも私達、造り手と一緒に土地探しをしていく中で、素敵な土地に出会うことができました。【ロフトから望む2Fリビング】 【自慢のリビングと小上がりの連続空間】 敷地には、他にないポテンシャルを持ち合わせていました。借景となる木々、大きく見える空。2Fのリビングにすることで、この借景等を活かすことと、空など目線的広がりをも得られます。 リビングに連続する小上がり畳空間で、ゴロッとしながらテレビを見てみたり、家族の様々な暮らす姿をモナが一望することが可能です。 ロフト空間も豊かで、収納いっぱいかつロフトを配置することで、勾配天井とのつながりがより、「ようようゆめハウス」の豊かな空間に広がりを感じさせます。 多数の方々にご来場いただきましたが、「ようようゆめハウス」の暮らしが始まる前でも、イメージできてしまうようでした。 ご来場頂いた皆様ありがとうございました。 隊長 岡庭の家づくり学校も11年目(西東京市 一店逸品認定セミナー) 次回は3月3日開催! おかにわのインスタグラム→「instagram] 「#岡庭建設」「#okaniwastyle」「#おかにわ2017」 よりよい住生活に向けて 隊長、全国の工務店を代表(JBNの理事)して「住宅生産団体連合会」委員会出席中 お問い合わせは→「お問い合わせフォームへ」
2019.02.25(月)

中古住宅の買い方セミナー/満員御礼
ご報告おくれました・・・汗 2月17日に開催された「家づくり学校 特別編」 「中古住宅を楽しく学ぶ」が開催されました。 今回の家づくり学校は、昨年登録されました 「東京都既存住宅流通促進事業者グループ登録制度 第一号登録」に基づき、東京都 の後押しも頂きつつ開催された勉強会でもあります。 おかげさまで、満員御礼の中で開催となりました。 【中古住宅は、建築士と宅建士と一緒に探す】 という事で、第一号登録されました「おかにわいえまち不動産」のワンストップ 体制を代表して、岡庭不動産からは、宅建士の立場を含め、中古住宅の選定の流れ 不動産的注意事項等について講義。 その後は、おかにわリフォーム工房から、中古住宅のリフォーム、リノベーションに ついて、最近完成した、中古+リノベ済みの事例を踏まえお話させていただきました。 中古住宅を購入してどの様な生活や暮らしをしていくのか・・・・・。 その考えをもとに、中古住宅選定等を進めて行く方法を。 中古住宅を不動産屋さんで、それから、工務店に・・・のススメ方は以前のブログでも 書きましたが危険です。特に中古住宅の選定には注意が必要。 まずは、「建築士」と「宅建士」と一緒に探す!を覚えておき、今回参加できなかった 方は、次回3月17日(日)の回に参加してみてくださいね。 きっと、目からウロコの話がでてきますからー。→イベントを覗いてみる 隊長
2019.02.22(金)