スタッフブログBLOG

最新記事一覧

「よつむねの家」

「よつむねの家」無事棟上げいたしました。住まい手のご家族様、誠におめでとうございます。道路状況の都合で、今回はレッカー車を使わず人力のみの手で材料を持ち上げるという方法での作業。2日間にわたり行われました。  お天気の定まらない中、監督の緊張も伝わってきました。 途中、小雨がぱらつきはじめ、、、  監督と職人さんが一度に動き、大きなブルーシートの屋根が一瞬で出来上がりました。 その後雨は止み、翌日はお天気の中、無事に雨仕舞ができたところで作業が終了しております。 今は、ブルーシートにくるまれた状態です。 ご家族の皆様も見守って頂き、誠にありがとうございました! これからもスタッフ一丸となり完成を目指して参ります!                                 安井 
2017.08.23(水)
設計設計

社会保険について その21(年金分割)

もういい加減にしたい、社会保険についてと言いつつ年金について。 今回は、昨今話題になっている年金分割です。 年金分割とは、離婚した場合に、夫婦間の厚生年金記録を分割することができる制度です。 どういうことかというと、夫婦が共働きでどちらも相当な収入がある場合、どちらも厚生年金を受給できることが見込めますが、収入に差がある場合、配偶者が専業主婦やパートである場合などは、貰える年金に差が出てしまいます。働きたくても働けない事情(出産や子育て等)もありますから、これは不公平ですよね。 離婚時に、夫婦の共有財産を分割する財産分与というものがあります。これは、基本的には1/2づつです。 厚生年金についても、これを同じようなことをしようというのが、年金分割になります。 まだつづきます。  豊村 
2017.08.21(月)
総務
金融
総務・金融

社会保険について その20(厚生年金振替加算)

事情があってしばらくブログをお休みしてました。すいません。 社会保険についてが、その20まで来てしまいました。でも、後半は年金の支給についてばかりになってますね。タイトルを年金についてにすればよかった。 前回は厚生年金の加給年金について書きました。今回は振替加算です。 配偶者がいる場合の加給年金は、配偶者が65歳になった時点で打ち切りになります。 配偶者が65歳になったことで、配偶者自身が年金の受給権が生ずるわけですが、この年金に一定の金額が加算されることになっています。これを振替加算と言います。 振替加算を受けられるのは、加給年金の対象者の配偶者で、一定の加入期間をクリアしている場合に限ります。 ただし、この振替加算は、昭和61年4月1日に59歳であった場合を基準に、1年ごとに減少し、昭和61年4月1日に20歳未満の方がゼロになります。昭和41年4月2日以後生まれの場合は、振替加算はないということです。 続きは次回  豊村
2017.08.20(日)
総務
金融
総務・金融

ついに、来週からSTART!西東京市カードラリー2017

いよいよ来週から「西東京市カードラリー2017」が始まります!   *詳しい参加の仕方は、おかにわニュースに記載していますのでこちらからご覧ください。 R-ecohouseで配布するのは、こちら。ki-bakoの家でおなじみ「木箱さんカード」。  今から7年前。ki-bakoの家が誕生した時に生まれた、私たちにとってとっても思い入れのあるキャラクター。 R-ecohouseで配布するのは、こちら。ki-bakoの家でおなじみ「no.7 木箱さんカード」。 素朴で、決して気取っていないのだけれど、シンプルを愛し、素材や心地よさにとことんこだわっている彼女。 まるで私たちの家づくりを象徴しているような愛すべきキャラクターなのです。  話は戻りますが、R-ecohouseでの配布は 8/21(月)10:00〜 です! お間違いのないように、みなさまのご来場をお待ちしております。  広報 コシナカ  
2017.08.16(水)
広報広報

いわいみちの家

いわいみちの家は閑静な住宅街にありますが、造園業が盛んな街ということも有り周囲には豊かな自然もあります。 先日、サルスベリの樹に眩しいくらいに鮮やかな花々が咲いていました。   周囲のこのような環境も、きっとご家族の原風景となるのでしょうね。                             安井  
2017.08.12(土)
広報広報

祝上棟「あおぎくの家」

先日、東京都昭島市で工事を進めてまいりました、「あおぎくの家」が上棟いたしました。 天候にも恵まれ、大工さんの協力もありまして無事棟上げをすることができました。 さてこの「あおぎくの家」名前の由来ですが、「あおぎくの家」の「あお」は、すき通った青空のような家族の人柄を表し、青い空の中に特徴的な青い外壁の佇まいが重なり輝く、そのような想いも含め名付けたハウスネーミングです。「あおぎくの家」の「きく」はお客様に関係する言葉なのですが、偶然にも2017年7月に「青い菊」が現代の新たな技術により生み出された記念すべき年でもあり、「あおぎくの家」の生誕を祝福しているかのようです。 これから工事の手は大工さんへと移ります。また工事の進捗を報告させて頂きます。 設計チーム 持田
2017.08.10(木)
設計設計

季夏

本日は、朝から気温が、大幅に上がり陽炎が、立ち上るほど たいへん暑い一日となりました。 そんな中、「さいさいの家」においては、お引渡しが行われました 振り返れば、まだ寒さが、残る早春に基礎工事が、着手し 今日のこの日を迎えるまで、多くの職人さん、業者の皆様のご協力 のもと、工事が、行われました。どれも気持ちのこもった仕事だっ たと思います。おかげさまで、お引き渡しの日を迎えることが出来ました。 ワークスの皆さんありがとうございました。 そしてなにより、お施主様 誠におめでとうございます。 これより、新しい舞台での暮らしのはじまりです。 今後は、ご家族の皆様が、長きに亘って安心して、お住まいいただ くために、私達が、家守りをさせて頂きますので、引き続き お願い申し上げます。 本日は、お施主様 おめでとうございます。  黒の外観が、青空に良く映えます。 黒澤
2017.08.09(水)
工事
現場
工事・現場

さいさいの家

本日、お引渡しをさせて頂きました。土地探しから2年越しで、ようやくご家族をお守りする家が完成いたしました。設計スタートのころはまだ赤ちゃんだったお子さんも、ハイハイから、つかまり立ち、そしてあんよ、、、今は、大人の話に耳を傾け、笑顔を見せてくれるように。毎回お会いする度のご成長がとても楽しみでした。ご家族の皆様、本当にお疲れ様でした。そして、おめでとうございます。                               安井
2017.08.09(水)
設計設計

木ノベーションの施工例をちょっとだけお見せしちゃいます!

6月の半ばより西東京市にて着工した「木ノベーション」が 無事に竣工いたしました! 冬場の冷込みが悩みだった木造のお住まいには ふっかふかの断熱材をしっかりと加え、 仕上げには徳島産の杉材を用いて優しい表情をのぞかせました。 今日はちょっとだけ、2アングルを施工前後の順にご覧ください。  私たち広報では、仕上りだけではなく、解体前も写真に残します。 どうでしょう? 同じアングルで収めるとBefore→ Afterがよくわかりませんか? 今冬リニューアル予定のホームページで公開いたします! どうぞお楽しみに〜 過去の木ノベーション施工例も工事前の写真からご覧いただけますよ! こちらからご覧ください。  広報 越中
2017.08.09(水)
広報広報

木造戸建て改修工事 造作工事

木造2階建ての改修工事現場は大工工事中です。 天井になる石膏ボードを張り終え、      床板を施工中です。   今回は、徳島県の杉板を床板に使用しました。      次は仕上げ工事に張ります。 リフォーム 堀内
2017.08.08(火)
岡庭
建設
岡庭建設
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